コンパクトな設置向けに設計されています
Venu 208は、設置スペースが限られているものの、低音域の補強が必要な環境向けに設計されています。コンパクトな筐体と柔軟な設置オプションにより、座席の下や壁際、あるいは天井への取り付けなど、目立たない場所に設置することが可能です。
Venu 208 の概要
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コンパクトな設置型サブウーファー
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8インチドライバー×2基
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幅広い用途に対応
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お好みの仕上げも承ります
柔軟な設置と仕上げ
背面コネクタパネルが窪みになっているため、筐体を後壁に直接密着させて設置でき、目立たない設置が可能です。オプションのヨークブラケットによる取り付けやT75スタイルの固定ポイントにより、壁面や天井への幅広い取り付け構成に対応しています。
Venuシリーズは、ブラックボディにブラックグリル、またはホワイトボディにホワイトグリルの組み合わせが標準仕様として用意されているほか、「ベアウッド」と「ヴィンテージ」という2種類のナチュラルウッド仕上げのボディもラインナップされています。
ボディとグリルの両方に、カスタムRALカラー仕上げをご用意しています。また、ご要望に応じてKROMEグリル仕上げもご利用いただけます。
一貫した低音補強
Venu 208は、8インチのデュアルバンドパス設計を採用しており、コンパクトな筐体から制御の効いた高出力の低域性能を実現しています。高振幅ドライバーにより、一貫した低音補強が可能であり、分散型オーディオシステムやBGMシステムに最適です。
8インチサブウーファー(2基)
並列同調型6次バンドパス
堅牢で、振幅の大きいトランスデューサー
4ピンロック式コネクタおよびリンクスルー機能付きフェニックスコネクタにより、迅速かつ確実な接続を実現
筐体を後壁に密着させて設置できるようにした、埋め込み式の背面コネクタパネル
15 mmの多層バーチ合板のみで構成された頑丈な筐体
T75スタイルの固定ポイントにより、幅広い取り付けオプションに対応
ご要望に応じて、ナチュラルウッド、RAL、KROME仕上げをご用意いたします
Venu 208 技術リソース
主な特徴
- 8インチサブウーファー(2基)
- 並列同調型6次バンドパス
- 堅牢で、振幅の大きいトランスデューサー
- 4ピンロック式コネクタおよびリンクスルー機能付きフェニックスコネクタにより、迅速かつ確実な接続を実現
- 筐体を後壁に密着させて設置できるようにした、埋め込み式の背面コネクタパネル
- 15 mmの多層バーチ合板のみで構成された頑丈な筐体
- オプションのヨークブラケットをご用意しています
- T75スタイルの固定ポイントにより、幅広い取り付けオプションに対応
- 目立たない設置が可能な超コンパクトなサイズ
- Venuシリーズは、ブラックボディにブラックグリル、またはホワイトボディにホワイトグリルの組み合わせが標準仕様として用意されているほか、「ベアウッド」と「ヴィンテージ」という2種類のナチュラルウッド仕上げのボディもラインナップされています。
- ボディとグリルの両方にカスタムRALカラー仕上げをご用意しており、ご要望に応じてKROMEグリル仕上げもご利用いただけます
その空間に何が必要かを理解する
あらゆる空間において、最高のパフォーマンスを引き出すためには、入念な検討が必要です。スピーカーやアンプの選定、設置位置、カバレッジ、チューニングはすべて、最終的な仕上がりに極めて重要な役割を果たします。当社のチームが、お客様に最適なシステムの設計をお手伝いし、最初から理想的なシステムを実現できるようサポートいたします。
