• アンプ

    BIAS 第3四半期

    DSPを内蔵した4チャンネルアンプで、チャンネルあたり1400 Wの出力を実現。2Uフォーマットで、効率的かつ信頼性の高い性能を発揮するよう設計されており、タッチスクリーンを搭載しています。

概要

高度なシステム制御

Bias Q3は、高出力性能と高度なシステム制御機能を兼ね備えており、高出力のフルレンジシステムに最適です。その先進的なDSPアーキテクチャとArmoníaPlusとの連携により、幅広い用途において、精密なシステム調整、モニタリング、および制御が可能になります。

  • バイアスQ3

第3四半期のBiasの概要

  • 統合型DSPアンプ
  • 1チャンネルあたり1400 W
  • 4チャンネルアンプ
  • Powers ツアー用システム
主な機能

包括的なDSP制御

ハイダイナミックレンジのDSPエンジン、柔軟なルーティング、そして包括的な保護システムを備えたBias Q3は、システム性能を完全に制御します。内蔵のタッチスクリーンインターフェースとArmoníaPlusとの互換性により、複雑な構成においても直感的なセットアップとリアルタイムのシステム管理が可能になります。

技術仕様

主な特徴

  • チャンネルあたり1400 W(8 Ω)を出力する4チャンネルアンプ
  • 4.3インチのタッチスクリーンディスプレイとロータリーエンコーダーにより、直感的な操作が可能
  • アナログ、AES3、Dante/AES67の入力および出力
  • ArmoníaPlusソフトウェアによる、DSPツールのフルセットとモニタリング機能
  • 特許取得済みのSRM(Smart Rails Management)技術を採用した、高効率なクラスD設計
  • 自動電力分担により、非対称負荷に対する電力供給を最適化
  • Voidプリセットがプリインストールされており、最適化された周波数特性、FIR最適化された位相特性、および一連の保護リミッターを提供します
  • ユニバーサル電源対応(90~264 V AC)
システムを設計する

その空間に何が必要かを理解する

あらゆる空間において、最高のパフォーマンスを引き出すためには、入念な検討が必要です。スピーカーやアンプの選定、設置位置、カバレッジ、チューニングはすべて、最終的な仕上がりに極めて重要な役割を果たします。当社のチームが、お客様に最適なシステムの設計をお手伝いし、最初から理想的なシステムを実現できるようサポートいたします。

01
ご自宅の空間や目標について教えてください
02
お客様に最適なソリューションを定義する
03
最適な統合パートナーを見つけましょう

ヴォイドとチューンイン

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