• アンプ

    BIAS Q5

    DSPを内蔵したコンパクトな4チャンネルアンプで、チャンネルあたり1600 Wの出力を実現し、コンパクトな1Uフォーマットでありながら、効率的で信頼性の高い性能を発揮するように設計されています。

概要

システムの最大出力

Bias Q5は、大規模なシステムにおいて最高レベルの出力と制御性能を発揮するよう設計されています。強力な増幅機能と高度なDSP、システム統合機能を兼ね備えており、性能と信頼性が極めて重要となるツアー、イベント、および要求の厳しい設置環境に最適です。

  • バイアスQ5

Bias Q5 の概要

  • 高度な統合型DSPアンプ
  • 1チャンネルあたり1600 W
  • 4チャンネルアンプ
  • 影響力の大きいシステムを駆動する
主な機能

高度な信号処理

柔軟なルーティング、内蔵DSP、そしてArmoníaPlusとの完全な互換性を備えたBias Q5は、システム全体の制御と最適化を実現します。リモートモニタリング、入力の冗長化、そして高度な信号処理により、複雑なシステム構成においても一貫したパフォーマンスが保証されます。

Bias Q5 技術リソース

主な特徴

  • 1チャンネルあたり1600 W(8 Ω)を出力する4チャンネルアンプ
  • 4 Ω時、チャンネルあたり3000 W
  • アナログおよびAES3オーディオ入力
  • ArmoníaPlusソフトウェアによる、DSPツールのフルセットとモニタリング機能
  • 特許取得済みのSRM(Smart Rails Management)技術を採用した、高効率なクラスD設計
  • 自動電力分担により、非対称負荷に対する電力供給を最適化
  • 「Void」プリセット・マーケットプレイスへのアクセス権。最適化された周波数特性、FIR最適化された位相特性、および一連の保護リミッターが提供されます。
  • ユニバーサル電源対応(90~264 V AC)、単相
  • 2相および3相運転に対応
  • WM Touch 対応
システムを設計する

その空間に何が必要かを理解する

あらゆる空間において、最高のパフォーマンスを引き出すためには、入念な検討が必要です。スピーカーやアンプの選定、設置位置、カバレッジ、チューニングはすべて、最終的な仕上がりに極めて重要な役割を果たします。当社のチームが、お客様に最適なシステムの設計をお手伝いし、最初から理想的なシステムを実現できるようサポートいたします。

01
ご自宅の空間や目標について教えてください
02
お客様に最適なソリューションを定義する
03
最適な統合パートナーを見つけましょう

ヴォイドとチューンイン

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