「ザ・マティーニ」、ヴァルナ
「マルティーニ」は「ヴォイド・アコースティクス」と共に、ヴァルナのナイトライフを盛り上げる
ヴァルナのプレミアムなバー文化を象徴する「ザ・マティーニ」は、このほど開業20周年を迎えました。卓越した料理、カクテル、サービスで定評のある同店は、20年にわたりこの街の社交界の中心として親しまれてきました。ダウンタウンでの数店舗での成功を経て、運営チームは象徴的な「ブラック・シー・ホテル」内の絶好のロケーションを選び、ファインダイニング、プレミアムカクテル、深夜のエンターテインメントを融合させた新たな空間を創り上げました。
この新しい空間は、広範囲にわたるガラス張りの壁とガラス張りの屋根を特徴としており、印象的なインテリアを演出する一方で、音響面でも大きな課題を抱えています。設計要件では、DJパフォーマンス時に高い音圧レベルを実現しつつ、音束の制御と日常的な操作の簡便性を両立できる、Void Acoustics製の音響システムの導入が求められていました。
システムには以下が含まれます




食事からダンスフロアまで
現地の販売代理店であるImperia AVが、Void Acousticsの技術チームの支援を受けて設置したこのシステムは、昼から夜にかけて会場の運営を支えるよう設計されています。
4台のArcM 12スピーカー、4台のVenu 10 V2スピーカー、2台のStasys 218サブウーファーが、収容人数350名の会場全体に、パワフルかつ制御の効いたサウンドを届けます。また、デジタルゾーン別音量制御システムにより、スタッフは時間帯やイベントに応じて、迅速かつ簡単に音量を調整することができます。
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その結果、ゲストは高品質な食事、プレミアムカクテル、そしてDJが盛り上げる活気あふれる音楽プログラムを、完全に融合したオーディオ体験として楽しむことができます。「ザ・マティーニ」は、旗艦店に「Void Acoustics」を導入したことで、名高いフード&カクテルバーから、総合的なナイトライフスポットへと見事に進化を遂げました。
インペリアAVの経営責任者、ガリン・アレクシエフ氏「来場者からの感想、特に『Void Acoustics』のサウンドシステムに関するものは、圧倒的に好評でした。」